■ 平成20年神奈川県議会9月定例会 (9月19日)
鈴木ひでしは、9月19日に行われた「平成20年度神奈川県議会9月定例会」において
・インベスト神奈川について
・「神奈川県公共的施設における受動喫煙防止条例(仮称)」について
・新型インフルエンザ対策について
・ジェロントロジー(いわゆる老年学)について
・自殺対策について
・防災対策について
・学校評価を活かした学校運営の改善の取り組みについて
などに関する代表質問を行ないました。
なお、当日、鈴木ひでしが行なった質疑の内容および松沢知事、山本教育長の答弁内容を要約したものを掲載しております。
各質問および答弁につきましては、下記リンクよりご覧ください。
以下の7項目について当局との質疑を行った。
インベスト神奈川について
・第2ステージ以降の企業誘致策を検討すべき。
・インベスト神奈川の今後の展開について。
「神奈川県公共的施設における受動喫煙防止条例(仮称)」について
・きめ細かな配慮が必須と考えるが。
・分煙設備整備に対する助成などのセーフティネットが必要。
・県民を巻き込んだ議論を行うべき。
新型インフルエンザ対策について
・医療スタッフの確保について。
・米陸軍との連携について。
ジェロントロジー、いわゆる老年学について
・高齢者の生き甲斐が尊重され活用される社会づくりを目指すべき。
自殺対策について
・情報集約、支援の核として、機能するようにすべき。
・自死遺族への支援について。
防災対策について
・高層マンションの防災対策を見据えた市町村への指導を行うべき。
・BCP(業務継続計画)について
学校評価を活かした学校運営の改善の取り組みについて
・教育活動や学校運営の改善を県教育委員会としてはどう取り組んでいくのか。
再質問
・「階段用避難車」の整備 について
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